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2017年のJリーグを占う、開幕戦がスタート

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2017年のJリーグを占う、開幕戦がスタート
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2017年のJリーグを占う、開幕戦がスタート


今季から再び“1ステージ制”に戻る、Jリーグ。

開幕カードも決まり、2017年を占う初戦は要チェックですね!

昨季は、鹿島アントラーズが世界を驚かせましたが、今年はどのチームが頂点に輝くのでしょうか!?

また、ワールドカップアジア最終予選もあるので、今年もサッカーから目が離せませんね!


まずは、2/25㈯・・26㈰の開幕スケジュールを

2017.2.25 Jリーグ開幕戦スケジュール

J.league.jp様より引用させていただいております

出典 http://www.jleague.jp


さて、あなたの注目カードは、どのゲーム!?


<横浜Fマリノス(ホーム) VS 浦和レッズ>


◎ 2016年シーズンは10位だった横浜Fマリノス。

今季から代名詞でもあった、中村俊輔選手がジュビロ磐田へ移籍し、新たに、U-23代表でも活躍し名古屋グランパスから移籍した、 扇原選手を始め、10名が加入しました。


◎ アウェイへ乗り込むのは、事実上2016年の勝ち点1位の、浦和レッズ。

こちらも、U-23代表で活躍した、矢島選手が岡山から復帰したり、同代表にも選出されたオナイウ選手を含めた、7名の選手が加入しました。


昨季の勢いそのままなら浦和レッズ有利なのでしょうが...。
しかし、通算成績から見ると、ホーム横浜マリノスが勝ち越しているんですね。

ですからこの両者の初戦も、非常に楽しみです。

 (個人的見解)
2/21のACLでのレッズの結果を見る限り、さらに勢いが増してるようにも思うので、レッズが有利と見てます。


<ベガルタ仙台(ホーム) VS コンサドーレ札幌>


◎ 昨季12位のベガルタですが、増嶋選手や平山選手など6選手が、移籍や復帰を果たし、上位を目指します。


◎ コンサドーレ札幌は、5年ぶりにJ1に復帰しモチベーションも高いはず。

移籍や昇格で、11選手が新加入し、ベテランの小野・稲本選手との相乗効果で、J1残留を課題に、活躍を期待します。


こちらの両者、通算成績では今回アウェイのコンサドーレが勝ち越しているものの、ベガルタのホームではわずかにベガルタが勝ち越してます。

このゲームも、勝敗がなかなか見えませんね。

 (個人的見解)
ここはやはり久しぶりにJ1に帰ってきた、コンサドーレでしょう。
モチベーションが上がっているでしょうし、ベテランの小野・稲本両選手の活躍も見たい、という希望もありますから(笑)


<鹿島アントラーズ(ホーム) VS FC東京>

   
◎ 2016年CS(チャンピオンシップ)を制し、CWC(クラブワールドカップ)でも準優勝を飾った、鹿島アントラーズ。

新加入選手としては、ブラジル代表経験もあるレアンドロ選手を始め、高卒ルーキーの小田・安部両選手ら全9選手。

しかし、CWCのレアル戦で2ゴールを挙げた柴崎選手の抜けた穴を、監督がどう埋めてくるのか、組織づくりをしたのか、楽しみですね。


◎ 昨季9位のFC東京。

もしかしたら、今季は最強の補強ができたのではないでしょうか。

移籍・昇格など、全11名のうち、川崎Fから大久保嘉人選手、名古屋Gから永井謙佑選手、フィテッセから太田宏介選手ら活躍中の選手6名を獲得してますから、今季に向けてのFC東京の意気込みが感じられます。


ただ通算成績はホームの鹿島にかなり分がありますし、2/18の「ゼロックス・スーパーカップでも優勝した鹿島の方が、やはりまだ勢いがあります。
その鹿島の勢いを、新しいFC東京が止められるかが、大きなカギですね。

このゲームも、非常に楽しみな一戦ですね。

 (個人的見解)
こちらもACLでの試合で、見事FWの2人がちゃんと結果を出した、鹿島にやや分があるように思います。
しかし、新生FC東京の仕上がりにも、期待していますよ。


<清水エスパルス(ホーム) VS ヴィッセル神戸>

   
◎ 昨季J2を2位、わずか1年で昇格を決め、J1の舞台へ戻ってきた、昇格組の清水エスパルス。

J1復帰の1年目は、移籍・昇格・復帰の7名と共に、戦います。


◎ 2016年をトータル7位で締めくくった、ヴィッセル神戸。

昨季のヴィッセルは、1st:12位、2nd:2位と、全く違うチームでした。
その飛躍的向上の要因は、新加入選手でした。
攻守のバランスが良くなり、明らかに得点が増え、失点が減りました。

今季は昇格組も加えると、新加入は12名になります。
さらに今季のヴィッセル、いやJリーグの目玉とも言える、元ドイツ代表の『ポドルスキ』選手の移籍が、両クラブで合意したと、地元紙が伝え、今夏にはその姿が見れるかも!

これも、【DAZN】効果の表れかもしれません。


過去の戦績では、清水の方が勝ち越していますが、J1復帰戦を加味すると、このゲームも勝敗が読みづらいですね。

 (個人的見解)
ポドルスキ選手の加入話はさておき、正直ホントに読みづらい1戦ですね。(汗)


<サンフレッチェ広島(ホーム) VS アルビレックス新潟>

   
◎ 2015年王者:サンフレッチェ広島の昨シーズンは、後半失速し、6位。

昨シーズンは、FW:佐藤寿人選手(移籍)、森崎浩司氏(引退)、また得点王:ピーター・ウタカ選手(退団)など、主力選手の放出が目立ちましたが、今シーズンはアメリカから移籍の工藤壮人選手に加え、フェリペ、アンデルソン・ロペス両ブラジル選手など、6名の新加入に期待が持てます。

ちなみに、可能性は低くなったようですが、あのオランダ代表『ロビン・ファンペルシー』選手も獲得候補に挙がっていたようですね。(ブラジルの名門:サンパウロが濃厚のようです)


◎ 昨シーズン、名古屋とギリギリまで降格争いを演じ、得失点差で残留を決めた、アルビレックス新潟。

今季は、かつてマリノスでも活躍した元Jリーガーの、三浦文丈新監督を迎え、移籍や復帰も含め総勢19名の新加入となりました。


この両チームの過去の戦績は、圧倒的に広島有利で、しかも広島のホーム。

しかし、予想通りにいかないのが、サッカーの面白さですね。

 (個人的見解)
ベテランの域の矢野貴章選手や、若手FWの鈴木武蔵選手らの、新旧の融合が、勝利のカギだと思います。


<サガン鳥栖(ホーム) VS 柏レイソル>

   
◎ 2015年、2016年共に11位だったサガン鳥栖。

しかし、勝ち点・得失点差では結果としては上がってきてはいます。

2017年のポイントは、「SVホルン」(FC東京から期限付き移籍)から完全移籍のGK:権田修一選手を含む、10名の新加入選手の活躍と、FW:豊田陽平選手やMF:鎌田大地選手ら攻撃陣との相乗効果がスムーズにいくのか!?


◎ 昨季8位に終わった、柏レイソル。

今季の新加入は5名で、それ以上に移籍していった選手が、2倍の10名。
しかし、チーム目標の「ACLへの出場権獲得」を目指し、昨年以上の結果を求めて、アウェイで勝利を目指します。



両チームの2016年の通算成績は全くの五分ですが、サガン鳥栖はホーム戦では勝ち越しています。

さて、この一戦は過去のデータ通りにいくのでしょうか!?

 (個人的見解)
確かに鳥栖はホームで勝ち越しはしているんですが、実際のところ2016年のホーム戦全8戦のうち、3勝1敗4分と勝率は37.5%で、決して高くありません。
ただ、補強や調子から予想すると、わずかに鳥栖に勝機があるように思いますが...。


<セレッソ大阪(ホーム) VS ジュビロ磐田>

   
◎ 2017年シーズン、3年ぶりにJ1の舞台に返ってきた、セレッソ大阪。

今季のセレッソは非常に楽しみです。
監督も代わり、12名が新加入し、その中にはセビージャから復帰した清武弘嗣選手、FC東京から水沼宏太選手らがおり、山口蛍・柿谷曜一朗選手らとの融合が楽しみですね。


◎ 2016年シーズンは、2ndステージの低迷が響き、降格争いを演じ何とか残留できた、ジュビロ磐田。

今季のジュビロの目玉と言えばやはり、中村俊輔・川又堅碁両選手でしょう。
彼ら8名の新加入メンバーで、上位を目指します。


ただ、過去の戦績を見ると、ジュビロ磐田が勝ち越していますが、今季の両チームの補強メンバーを加味すると、優劣はつけにくく、初戦が非常に楽しみなゲームの一つですね。

 (個人的見解)
正直このゲーム、勝敗よりも純粋に、試合を、サッカーを楽しめたらいい、と思います。


<大宮アルディージャ(ホーム) VS 川崎フロンターレ>

  
◎ 昨季昇格1年目では見事5位に位置した、大宮アルディージャ。

今季から清水エスパルスからの完全移籍となった、大前元紀選手を中心に6名が、移籍・昇格しました。

今季の大宮は、元A代表の播戸竜二選手以外は、現日本A代表などの有名選手が在籍しているわけではありません。

しかし今季の新加入選手に中盤の選手が多いのは、昨季失点数が3番目に少なかったので、中盤でボールをしっかり保持し、攻撃につなげ、上位勢ではかなり少なかった得点数を上げる狙いがあるのかもしれません。


◎ 昨季はわずか勝ち点2差で優勝を逃した、川崎フロンターレ。

惜しくもタイトルを手中に出来なかった昨季から、監督を始め、コーチ陣や大久保嘉人選手の移籍もあり、新加入の8名を含めて、鬼木新体制の下で新シーズンを迎えます。



大宮は過去、川崎に負け越し、得失点差でも大きく水をあけられてます。
そして、川崎は昨年の勢いを保ったまま、新たなフロンターレが見せられるでしょうか!?


 (個人的見解)
先日のACLの結果を見ても、やはり川崎Fが有利かなと予想しています。
しかし、どのチームも、組織を構成するメンバーが変われば、全く違うチームにもなりますから、このゲームも魅力満載ですね。


<ガンバ大阪(ホーム) VS ヴァンフォーレ甲府>

    
◎ 昨季、終盤まで優勝争いをしたものの、結果4位だったガンバ。

今季は新加入の12名、併せてベテランの遠藤保仁、今野泰幸両選手らとのマッチングは、より良い反応をもたらして、上位に食い込めるのでしょうか。


◎ 昨季はギリギリで降格争いから脱出した、甲府。

今季は、吉田新監督を始め、10名の新加入選手と共に2017年シーズンを戦います。

2016年の、上位・下位チームのゲームで、シーズン初めの一戦となるわけですが、この勝敗が今シーズンに勢いづけるのではないのでしょうか。

 (個人的見解)
前年下位の甲府が勝利を手にするには、前線の外国人FWの活躍と、昨季得点よりも上回った失点を、堅固な守備でなくしていく必要がありますね。
分の悪さを、甲府が跳ね返せるかが楽しみな一戦です。


いかがでしょうか!? 2017シーズンのJ1リーグ開幕戦全9試合。

駆け足でご紹介しましたが、今年のJリーグでの出来が、W杯アジア最終予選へもつながりますから、

今年もぜひ一緒に“J1を”、“サッカー”を楽しみましょう!

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